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2018年10月24日

報告!新ブログへ 移行します。

新ブログに移行するため、このブログは11月末を持ちまして
閉鎖いたします。
今まで見て頂き、ありがとうございました。

新ブログは
営業部・工事部・設計部・不動産部ブログが1つになり
新規で「いとう建設の社員ブログ 日々新」となります。
また
社長ブログが新規で「呼吸する家は深呼吸したくなる家」
で加わります。


すでに、 新ブログは スタートしました。

「いとう建設の社員ブログ 日々新」ブログは
https://itokensetu.com/kokyu/


「呼吸する家は深呼吸したくなる家」ブログは
  https://itokensetu.com/oyaji/


となります。新ブログを見てくださいね。


社員集合写真530.jpg

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2018年09月10日

2017北海道ツーリング旅行

設計部の岩森です。
前回の続きです。


羅臼から根室の道を堪能しながら走ります。
ですが、知床を14時に出発した私たちは時間もなく、休憩以外、特に寄れる時間はないので、北海道の風景をお楽しみ下さい。
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北海道旅行で気をつけたい一つがエゾシカとの衝突。
根釧国道、国道44号を含め、北海道の道路には大きく 「シカ注意」 の文字書かれています。
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知床を出て、2回目の休憩です。
(1回目はコンビニで休憩しました。)
道の駅スワン44ねむろです。
現在の時刻、PM4:50。
根室はとても寒く、20度を下回っていました。
夏なのにバイク隊は、凍えています。
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道の駅スワン44ねむろは、街の玄関口となる国道44号沿いの、手付かずの自然を色濃く残す環境の中に位置しています。施設に入ると全面ガラス張りになっており、日本有数の野鳥の宝庫「風蓮湖」や「春国岱」が一望でき、タンチョウ、オオハクチョウなどの鳥たちとの出会いの場でもあるそうです。
今回はゆっくり出来なかったので、次回は風蓮湖、散策してみたいと思っています。
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20分程休憩し、宿までもう少しです。
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宿、手前でバイクのガソリンを入れ、道の駅から30分、
PM5:40、本日の宿、三洋館に到着しました。
バイク隊は寒さで疲れきっていました。
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次回は、根室のソールフード、エスカロップを食べ、そして根室観光へ。

北海道上陸3日目の走行距離169キロ。



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2018年09月03日

2017北海道ツーリング旅行

設計部の岩森です。
北海道上陸3日目、前回の続きです。



知床五湖パークサービスセンターでお昼を済ませ、いざ、一湖を目指して歩きます。
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知床五湖には2つの歩き方があります。
一つは高架木道で、シーズンを通して無料・安全に散策していただけるコース。
そしてもう一つは地上遊歩道で、訪れる時期によって散策条件は異なるが、原生の自然を存分に楽しむことが出来るコース。
まだ娘も小さいので、私たちが進むのは高架木道コースです。
いつかはレクチャーを受け、地上遊歩道コースに行ってみたいと思います。

高架木道コースは、往復約1.6キロのコース。時間は40分程かかります。
出発です。
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クマ笹がたくさん。
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ヒグマが上ってこないように、電気柵(7000V)が設置されています。
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一湖に予定通り20分で到着。
雲は多めでしたが、絶景が広がります。
写真を数枚撮り、来た道を戻ります。
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戻る途中、オジロワシが飛んでいました。
とっても大きくビックリ!
運良く、近場の岩に止まりました。
今回はオジロワシに縁があったようです。
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行きの娘は、一生懸命歩いてくれたのですが、帰りは同じ道なので、足が痛い・・・とおんぶです。
景色を見る余湯もなく、とても疲れました。
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帰りも20分で帰ってきました。
PM1:40のバスに乗るため、バスを待ち、車を止めた、自然センターまで戻ります。
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バスに揺られ、15分程で自然センターに到着。
知床観光リベンジ、今回はすべて成功です。
ヒグマは見れませんでしたが、またのお楽しみにしたいと思います。


準備をして、PM2:10、今夜の宿、165キロ先の根室市を目指します。
知床横断道路で羅臼側に出ます。
知床峠を境目にウトロ側と羅臼側の天気が違うということは良くある話。
ウトロ側は天気がいいので、もしかしたら羅臼側は・・・
という事で、バイク隊は合羽を着て、知床横断道路を走行です。
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順調に進んでいくと、知床峠展望台で急に、霧。
ここは、前回来ているので、スルーして羅臼側に下っていきます。
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霧が濃いです。ウトロ側は天気が良かったのに、不思議です。
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だんだん下がってきたら、霧はなくなり安心です。
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35分程で、知床横断道路を通過できました。
羅臼側は雨ではなかったのですが、雲が厚めの曇空でした。
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今日はこの辺で。
次回は羅臼から根室までの道を堪能します。



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2018年08月27日

2017北海道ツーリング旅行

設計部の岩森です。
日にちがあいてしまいましたが、北海道上陸3日目です。

リベンジ知床観光日。
朝から晴天です。
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荷物を片付け、ホテルをあとにします。
AM7:22。
クルーズ船の場所までは車で3分程。
出発してすぐ、鹿に会いました。
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近寄ってもまったく逃げません。
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AM7:25、クルーザー観光船ドルフィンに到着。
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手続きをして説明を聞き、クルーザーに乗り込みます。
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出発時間より10分早く、AM7:50出発。
前回乗った大型観光船より陸に近く、動物を見たい方はクルーザー観光がオススメです。
ヒグマに会えることを期待して進みます。
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出発してすぐに、天然記念物・絶滅危惧種のオジロワシがいました。
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その後は・・・・・
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なんと、ヒグマ、いませんでした。
今回も見ることができませんでした。
すべてのクルーズで見れるわけではないでしょうが、前日は見れたのか?クルーザーの運転手さんと動物を探す担当の人はかなり焦っていました。
本来のルートなら来ない場所まで足を伸ばしてくれたようですが、ヒグマはいませんでした。
戻らないと間に合わなくなるぎりぎりの時間まで粘りましたが、Uターンです。

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AM9:50、元の場所に到着。
次のクルーズの時間は10時。
ほんとにギリギリまで粘ってくれたようです。
残念でしたが、また機会のある時リベンジしたいと思います。


次に、カムイワッカの湯の滝と知床五湖に行くために、知床自然センターに向かいます。
8月はマイカー規制がかかるため、シャトルバスで行くために知床自然センターでチケットを購入します。
下記参照。
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チケットを購入し、並びます。
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AM10:40発のシャトルバスに乗り込みます。
知床五湖の道路は舗装されきれいでしたが、カムイワッカの湯の滝に行く道路は、砂利道です。
とても揺れましたが、行きの運転手さんはとても上手でした。

AM11:10、予定時間より早くカムイワッカの湯の滝のバス停に到着。
そこから少し歩いて、滝に到着です。
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娘は顔に水がかかるのは嫌いなので、上には登っていかず、入口で裸足になりお湯につかります。
川なのに、ぬる〜いお湯です。
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足場も悪いので、早々とカムイワッカの湯の滝を後にします。
またバスに揺られ、知床五湖に向かいます。
30分程バスに揺られ、五湖に到着。
AM12:00。


まずお昼を食べます。
男性陣は鹿肉カレー。
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私と娘は、鹿肉バーガー。
ごめんなさい、写真撮り忘れました。


デザートは、はまなすこけももソフト。
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どんな味かと思ったけど、さっぱりとても美味しかったです。


今日はこの辺で。
次回は知床一湖へ行く遊歩道を歩きます。



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posted by 設計部 at 17:14| Comment(0) | 岩森の日々新た | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月11日

2017北海道ツーリング旅行

設計部の岩森です。

北海道上陸2日目。前回の続きです。
知床の夕陽を見るために、摩周湖から90キロ先の知床の宿を目指し、走ります。

ここからは、北海道の道の景色をご覧下さい。


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オホーツク海が見えました。宿までもう少しです。
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写真中央に少しだけ、オシンコシンの滝が見えます。
ここは見たのでスルーです。
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90キロを快調に走り、PM5:00.夕陽のあたる家に到着。
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予定よりだいぶ早く着くことが出来ました。
手続きをして、部屋へ。
荷物を運び、まったりする余裕もありました。
日の入り時刻になりました。
綺麗な夕陽が見れました。天気が良くてよかった。
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夕陽を見終わったあとは、夕食ですが、ここの宿で食事はできません。
食事は、近くの北こぶしというホテルまで移動して食べます。
その分、安いのです。
(2018年6月中旬から改装するそうなので、もう安く泊まれないかもですが・・・)
食事がおわったあとは宿に戻り、温泉へ。
露天風呂もあり、なかなか良かったです。




北海道上陸2日目の走行距離380キロ。

次回は知床観光クルーズ船に乗ります。また、2016年に台風の影響で行けなかったカムイワッカの湯の滝と知床五湖です。
お楽しみに〜


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posted by 設計部 at 10:00| Comment(0) | 岩森の日々新た | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月01日

2017北海道ツーリング旅行

設計部の岩森です。

前回の続きです。
トリトンで満腹になった私たちは、次の目的地、道の駅ぐるっとパノラマ美幌峠へ向かいます。
目的地まで1時間ちょっと。
北海道の道を堪能します。

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信号もなく、ひらけた風景、そして白樺。
とても気持ちいいですね〜。
渋滞もなく、時間通りに道の駅ぐるっとパノラマ美幌峠に到着。
PM1:40.
今回は景色が見えます。


前回はというと↓
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真っ白。何がなんだかわからない状態ですが、

今回は↓
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こんな感じの景色だったんですね〜。


車を止め、美幌峠展望台に徒歩で向かいます。
標高が高いためか、外は一気に気温が下がり、寒い。
洋服を着込み登ります。
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美幌峠からの景色
標高525mの頂上からは、眼下に世界第2位の大きさのカルデラ湖・屈斜路湖や、今なお噴煙を吐く硫黄山が、晴れた日には遠くに知床連峰や大雪の峰々がつらなる壮大なパノラマが広がります。



展望台に到着し、写真を撮ろうとしたら、娘が「トイレ」と・・・・。
景色をゆっくる見る間もなく、下山。
ダッシュです。
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美幌峠の景色は登りながら見れましたが、もっとゆっくりしたかった・・・。


PM2:20、美幌峠を後にし、またまたリベンジの摩周湖に向かいます。
摩周第3展望台まで約50分。
美幌峠を下ります。
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この下りの道も絶景です。



またまた順調に走り、45分で摩周第3展望台に到着です。
今回はこちらも見れそうです。
PM3時5分。
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摩周第3展望台は、駐車場が道道の路側を利用する関係上、大型のバスがやってこない展望台です。そのため、比較的に静かに摩周湖を眺めることができます。さらに湖にせり出すように展望台が設けられているため、迫力も満点。標高が高いこと、カムイシュ島を眼下にすることもあって、朝夕に訪れれば、神秘的な摩周湖に出会うことが可能です。



摩周湖、絶景です!青いです。
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摩周湖
湖面は海抜351m、周囲約20km、面積19.2平方キロメートル、最深211.4mの世界一級の透明度を誇るカルデラ湖は、刻々として変わる湖面の変化が訪れる人々を魅了します。湖の周囲は300〜400mの絶壁に囲まれ、その斜度は平均45度もあり、これほど険しい湖岸は他にはないでしょう。「霧の摩周湖」と呼ばれ、注ぎ込む川も流れ出る川もないのに水位はいつも変わらない不思議な不思議な湖は、多くの時間を霧が包み込みなかなか姿を見せてくれませんが、ふと千変万化のごとく美しく神秘的な姿を現します。不純物をほとんど含まない聖なる水が作り出す、まるで藍を流したかのような独特の深い青は「摩周ブルー」といわれています。摩周湖の水はただ美しいだけでなく、人の心にたとえるならば、まさに純真な水なのです。




絶景でずっと見ていたいところですが、時間もあるので摩周湖を後にします。
駐車場からは、硫黄山が綺麗にみれました。
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今日の予定していた観光はすべて終了。
大満足の観光になりました。

次は宿を目指します。
PM3:25
宿の場所は知床。
夕陽のあたる家という宿です。
この宿は知床ウトロ温泉の高台にあり、全客室からオホーツク海に沈む荘厳な夕陽を眺めることができる小さな宿です。
なので、太陽が沈む前に到着しなくてはいけません。
宿まで、2時間弱。
日入時間は、PM6:30
予定では間に合うのですが・・・。


今日はこの辺で。
次回、知床の絶景の夕陽は見れるのでしょうか?
お楽しみに〜



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posted by 設計部 at 11:07| Comment(0) | 岩森の日々新た | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月23日

書道パフォーマンス

こんにちは
設計部の齋藤です。

先日、買い物に行った足利市のアピタにて
たまたま『足高・足女合同書道展覧会』が開催されており、
他のお客様のように下のフロアをのぞきこんだところ
これから書道パフォーマンスを行うところでしたので
観てきました。

まずは足利女子高校のパフォーマンスから
『君ならできる』
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続いて足利高校
『絆』
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どちらの生徒さんも力強い字です。
しかも上手!!
音楽に合わせてダンスもしたりの楽しい時間でした。
またこのような書道パフォーマンスを行う予定があるらしいので
ご興味のある方は行って観てはいかがでしょうか? → 足利高校書道同好会


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posted by 設計部 at 14:29| Comment(0) | 齋藤の日々新た | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月21日

春巡業高崎場所

こんにちは
設計部の齋藤です。

先日
大相撲が大好きな末っ子二男と
春巡業高崎場所へ行ってきました。

場所は『高崎アリーナ』

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チケット購入に行ったときには
1階席はほとんど売切れの状態でした。
やはり大相撲は人気があるのでしょうね。
なので、2階席から初観戦。

朝8時の開場とともに入場し、
幕下以下の稽古から見ていました。
握手会も行っていましたので、私達親子も遠藤、千代大龍と握手をしてきました。
逸ノ城もいましたが、時間がなくなり握手ができませんでした。
どの方もとても大きい。

十両・幕内の稽古も始まり、
有名力士たちが続々出てきます。
鶴竜と稀勢の里が入場すると拍手がおこりました。
稽古している力士たちも、横綱に挨拶に行く姿が2階席からでもわかりました。

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稀勢の里は準備運動?のみして退場していましたが、
鶴竜は他の力士達の稽古相手になっていました。
ぶつかり合う音もすごいです。
本当にかっこ良いです。

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化粧廻しを閉めた力士達の土俵入り。

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横綱(鶴竜)の土俵入り。

結びの一番は、両横綱の取り組みでした。
『絶対鶴竜が勝つ!』と真剣に観ていた息子は、
稀勢の里の勝利に納得できない様子でした。
弓取式は、地元群馬県出身の聡ノ富士関。

初めて生で大相撲を観戦しましたが、
なかなか楽しい1日になりました。
次に観戦できる機会があれば
もう少し近い席で観てみたいです。

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posted by 設計部 at 16:43| Comment(0) | 齋藤の日々新た | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月15日

2017北海道ツーリング旅行

設計部の岩森です。
最近忘れっぽい私です。
あ!ブログと思い出し、前回の記事を見て2ヵ月半も経っていてビックリしました。
遅くなりましたが、北海道ツーリング旅行の続きです。


道の駅おんねゆ温泉に着いた私たちは、世界一のハト時計を見るためにハト時計へ。
ここでちょっと説明。

からくりハト時計塔「果夢林」
道の駅のシンボルタワー「果夢林」は世界最大級のハト時計です。「果夢林」には、果てしなく夢が広がる木(林)の町という意味が込められています。
作動時間 8時から18時の毎正時
作動期間 4月中旬から11月上旬
演奏曲は、「おもちゃのシンフォニー」「森へ行きましょう」「オリジナル曲(春の曲)」が登録されており、時間ごと順番に演奏されます。

現在AM9:20。
ということで、10時まで待たないとからくりは見れないので、時間まで道の駅を探索。
とりあえず、ハト時計の中に入ります。
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バイク隊、遊具を発見。
さっそく二人でレース開始。
(力勝負です。これからまだまだバイクで走るのに大丈夫なのでしょうか・・・)

木こりの丸太切りレース
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木のぼりレース
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レース後の二人は予想していた通り、ぐったり。
やってしまいましたね(笑)


まだまだ時間はあるので、次は北の大地の水族館(山の水族館)へ。
ここは、滝つぼを下から見上げる日本初「滝つぼの水槽」や、冬になると寒さで河川が凍りつくさまを再現する世界初の「四季の水槽」など、画期的な展示水槽が売り。その他、日本最大の淡水魚「イトウ」40匹が回遊する「イトウの大水槽」や大きく美しいピラルクーをはじめとした熱帯淡水魚など、たくさんの淡水魚がいます。
入館料は、一般670円、中学生440円、小学生300円です。

入館料を払い、中へ。
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これが「イトウ」。大きいです。
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小さいですが、なかなか楽しめました。
その後売店で、白花豆ソフトクリームを食べ、時間になったのでハト時計の前へ。
AM10:00
からくりハト時計が動き出します。
音楽は「森へ行きましょう」でした。
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5分程の短い時間でしたが、娘は楽しんでくれたみたいです。


入口のクリーンプラザ内には、冬季オリンピックで活躍したカーリングチームLS北見の写真などが展示してありました。
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実際にストーンを持ち上げることも出来ます。
ストーンの重さは、なんと20キロ。
重たいですね!


まだまだ娘のご機嫌とりのために、次は北きつね牧場へ。
道の駅の敷地内にはないのですが、道の駅の裏に川が流れているのですが、その川向こうに、北きつね牧場があります。
歩いて行くのには時間がないので、車に乗り込み出発。
あっという間につき、牧場へ。
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北きつねは、ほとんどお昼寝中でした。
娘にとっては動いていなくてよかったみたいですが・・・。


北きつね牧場をあとにし、道の駅に戻り、AM10:35出発です。
次はお昼ご飯!
北見市にある北海道で有名な回転寿司、「トリトン」を目指します。
走ること45分。AM11:20、トリトンに到着。
けっこう並んでます。
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1時間待ちといわれたのですが、30分程で席に着けました。
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店内の様子です。

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ネタが大きく、とても美味しかったです。
※写真が少なくてごめんなさい。撮る前に食べてしまうという、いつもの失敗です。

満腹になり大満足。
PM12:35、トリトン出発。


リベンジ屈斜路湖・摩周湖は次回にします。
お楽しみに。



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posted by 設計部 at 11:59| Comment(0) | 岩森の日々新た | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月27日

2017北海道ツーリング旅行

設計部の岩森です。

北海道上陸2日目。
本日はあちこち観光名所に寄りながら知床の宿に向かうので、早めの起床です。
AM3:40 起床。
着替えをして荷物を片付け、車に積み込みます。
外に出ると・・・・
雨が降っています。
朝までに雨は止む予報だったのに、なぜ???
朝からバイク隊の心折れます・・・。
荷物を積み込んで雨雲レーダーを確認。
旭川はあと1時間くらいでやみそうです。

AM5:10 雨は小降りになってきましが、今日は距離もあるし、寄る場所もたくさんあるので出発。
70キロ先にある、大雪山のふもとにある層雲峡を目指します。
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雨は・・・
やみません。若干強くなってる・・・
再度、雨雲レーダーを確認。
なんと、雨雲に追いついてしまったようです。
そして、雨雲の行く方向と私達の進む方向が一緒。
当分雨です。
バイク隊は寒くて凍えています。
夏なのに18.5度。
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AM6:40 層雲峡にあるセブンイレブンに到着。
朝食です。30分程休憩です。
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セブンイレブン到着時は少し雨は降っていましたが、出発する時には雨雲がぬけてやっと雨から開放されました。
バイク隊もホッとしたようです。
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AM7:05 層雲峡には見所がたくさんありますが、今回は流星の滝・銀河の滝そして大函を観光します。
走ること5分で、滝に到着。
ここの滝は駐車場から見れます。
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流星の滝・銀河の滝
石狩川左岸の断崖に並んでかかる2本の滝。流星の滝は落差90メートル、標高1000メートル、直瀑。銀河の滝は落差104メートル、分岐瀑。流星の滝は高さのある急涯を太い1本の線となって流れ落ちる力強さから雄滝とも呼ばれ、銀河の滝は末広がりになって白糸を垂らしたような流身を持つ優雅さから雌滝と呼ばれている。この2つの滝が仲良く寄り添って落ちている事から、夫婦滝の別名もある。この2つの滝は「流星・銀河の滝」として日本の滝百選にも選定されている。


写真を撮り、後にします。
次は5分程先にある大函に向かいます。


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大函
約3万年前当時、中央火山が巨大噴火により層雲峡一帯は溶結擬灰岩で覆われていた。その後1万年以上かけて石狩川によって浸食されたことにより作り出されていった高さ200メートル前後の柱状節理の断崖が大函だ。「函」とはアイヌ語で「シュオプ」と言い、両側の崖が立っている地形を指している。


バイクと一緒にバイク隊2人を撮ります。
10分程滞在し、AM7:45、大函あとにします。



次は、北海道の国道の中で一番標高の高い峠(標高1,139m)、三国峠から見れる絶景松見大橋を見に行きます。
雨もあがり、バイク隊、快適に走ります。
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三国トンネルを抜ければ、到着です。
でも、なんだか山の上には霧が・・・・
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三国トンネル通過。
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真っ白!!!!
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トンネルを抜けたら、霧で何も見えません。
とりあえず三国峠のパーキングに入り、トイレ休憩。
写真を撮ってみますが、真っ白!!!
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絶景の松見大橋は次回のお楽しみということで即諦め、北見市を目指します。
北見市に向かうので来た道を少し戻ります。

トンネルを戻ると、やっぱりすっきりとした天気。
不思議ですね。
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石北峠は少し霧が出ていましたが、順調に進みます。
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1時間程走り、AM9:15 北見市の手前にある道の駅おんねゆ温泉で休憩です。
ここは、娘のために寄りました。
大人の観光だけだと飽きてしまうので、ご機嫌とりです。
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途中ですが、今日はこの辺で。
次回は、道の駅おんねゆ温泉の世界一のハト時計を見ます。
そしてリベンジ、屈斜路湖、摩周湖です。
お楽しみに!


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posted by 設計部 at 11:11| Comment(0) | 岩森の日々新た | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする