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2018年06月11日

2017北海道ツーリング旅行

設計部の岩森です。

北海道上陸2日目。前回の続きです。
知床の夕陽を見るために、摩周湖から90キロ先の知床の宿を目指し、走ります。

ここからは、北海道の道の景色をご覧下さい。


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オホーツク海が見えました。宿までもう少しです。
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写真中央に少しだけ、オシンコシンの滝が見えます。
ここは見たのでスルーです。
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90キロを快調に走り、PM5:00.夕陽のあたる家に到着。
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予定よりだいぶ早く着くことが出来ました。
手続きをして、部屋へ。
荷物を運び、まったりする余裕もありました。
日の入り時刻になりました。
綺麗な夕陽が見れました。天気が良くてよかった。
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夕陽を見終わったあとは、夕食ですが、ここの宿で食事はできません。
食事は、近くの北こぶしというホテルまで移動して食べます。
その分、安いのです。
(2018年6月中旬から改装するそうなので、もう安く泊まれないかもですが・・・)
食事がおわったあとは宿に戻り、温泉へ。
露天風呂もあり、なかなか良かったです。




北海道上陸2日目の走行距離380キロ。

次回は知床観光クルーズ船に乗ります。また、2016年に台風の影響で行けなかったカムイワッカの湯の滝と知床五湖です。
お楽しみに〜


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2018年06月01日

2017北海道ツーリング旅行

設計部の岩森です。

前回の続きです。
トリトンで満腹になった私たちは、次の目的地、道の駅ぐるっとパノラマ美幌峠へ向かいます。
目的地まで1時間ちょっと。
北海道の道を堪能します。

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信号もなく、ひらけた風景、そして白樺。
とても気持ちいいですね〜。
渋滞もなく、時間通りに道の駅ぐるっとパノラマ美幌峠に到着。
PM1:40.
今回は景色が見えます。


前回はというと↓
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真っ白。何がなんだかわからない状態ですが、

今回は↓
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こんな感じの景色だったんですね〜。


車を止め、美幌峠展望台に徒歩で向かいます。
標高が高いためか、外は一気に気温が下がり、寒い。
洋服を着込み登ります。
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美幌峠からの景色
標高525mの頂上からは、眼下に世界第2位の大きさのカルデラ湖・屈斜路湖や、今なお噴煙を吐く硫黄山が、晴れた日には遠くに知床連峰や大雪の峰々がつらなる壮大なパノラマが広がります。



展望台に到着し、写真を撮ろうとしたら、娘が「トイレ」と・・・・。
景色をゆっくる見る間もなく、下山。
ダッシュです。
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美幌峠の景色は登りながら見れましたが、もっとゆっくりしたかった・・・。


PM2:20、美幌峠を後にし、またまたリベンジの摩周湖に向かいます。
摩周第3展望台まで約50分。
美幌峠を下ります。
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この下りの道も絶景です。



またまた順調に走り、45分で摩周第3展望台に到着です。
今回はこちらも見れそうです。
PM3時5分。
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摩周第3展望台は、駐車場が道道の路側を利用する関係上、大型のバスがやってこない展望台です。そのため、比較的に静かに摩周湖を眺めることができます。さらに湖にせり出すように展望台が設けられているため、迫力も満点。標高が高いこと、カムイシュ島を眼下にすることもあって、朝夕に訪れれば、神秘的な摩周湖に出会うことが可能です。



摩周湖、絶景です!青いです。
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摩周湖
湖面は海抜351m、周囲約20km、面積19.2平方キロメートル、最深211.4mの世界一級の透明度を誇るカルデラ湖は、刻々として変わる湖面の変化が訪れる人々を魅了します。湖の周囲は300〜400mの絶壁に囲まれ、その斜度は平均45度もあり、これほど険しい湖岸は他にはないでしょう。「霧の摩周湖」と呼ばれ、注ぎ込む川も流れ出る川もないのに水位はいつも変わらない不思議な不思議な湖は、多くの時間を霧が包み込みなかなか姿を見せてくれませんが、ふと千変万化のごとく美しく神秘的な姿を現します。不純物をほとんど含まない聖なる水が作り出す、まるで藍を流したかのような独特の深い青は「摩周ブルー」といわれています。摩周湖の水はただ美しいだけでなく、人の心にたとえるならば、まさに純真な水なのです。




絶景でずっと見ていたいところですが、時間もあるので摩周湖を後にします。
駐車場からは、硫黄山が綺麗にみれました。
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今日の予定していた観光はすべて終了。
大満足の観光になりました。

次は宿を目指します。
PM3:25
宿の場所は知床。
夕陽のあたる家という宿です。
この宿は知床ウトロ温泉の高台にあり、全客室からオホーツク海に沈む荘厳な夕陽を眺めることができる小さな宿です。
なので、太陽が沈む前に到着しなくてはいけません。
宿まで、2時間弱。
日入時間は、PM6:30
予定では間に合うのですが・・・。


今日はこの辺で。
次回、知床の絶景の夕陽は見れるのでしょうか?
お楽しみに〜



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posted by 設計部 at 11:07| Comment(0) | 岩森の日々新た | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月23日

書道パフォーマンス

こんにちは
設計部の齋藤です。

先日、買い物に行った足利市のアピタにて
たまたま『足高・足女合同書道展覧会』が開催されており、
他のお客様のように下のフロアをのぞきこんだところ
これから書道パフォーマンスを行うところでしたので
観てきました。

まずは足利女子高校のパフォーマンスから
『君ならできる』
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続いて足利高校
『絆』
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どちらの生徒さんも力強い字です。
しかも上手!!
音楽に合わせてダンスもしたりの楽しい時間でした。
またこのような書道パフォーマンスを行う予定があるらしいので
ご興味のある方は行って観てはいかがでしょうか? → 足利高校書道同好会


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2018年04月21日

春巡業高崎場所

こんにちは
設計部の齋藤です。

先日
大相撲が大好きな末っ子二男と
春巡業高崎場所へ行ってきました。

場所は『高崎アリーナ』

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チケット購入に行ったときには
1階席はほとんど売切れの状態でした。
やはり大相撲は人気があるのでしょうね。
なので、2階席から初観戦。

朝8時の開場とともに入場し、
幕下以下の稽古から見ていました。
握手会も行っていましたので、私達親子も遠藤、千代大龍と握手をしてきました。
逸ノ城もいましたが、時間がなくなり握手ができませんでした。
どの方もとても大きい。

十両・幕内の稽古も始まり、
有名力士たちが続々出てきます。
鶴竜と稀勢の里が入場すると拍手がおこりました。
稽古している力士たちも、横綱に挨拶に行く姿が2階席からでもわかりました。

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稀勢の里は準備運動?のみして退場していましたが、
鶴竜は他の力士達の稽古相手になっていました。
ぶつかり合う音もすごいです。
本当にかっこ良いです。

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化粧廻しを閉めた力士達の土俵入り。

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横綱(鶴竜)の土俵入り。

結びの一番は、両横綱の取り組みでした。
『絶対鶴竜が勝つ!』と真剣に観ていた息子は、
稀勢の里の勝利に納得できない様子でした。
弓取式は、地元群馬県出身の聡ノ富士関。

初めて生で大相撲を観戦しましたが、
なかなか楽しい1日になりました。
次に観戦できる機会があれば
もう少し近い席で観てみたいです。

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posted by 設計部 at 16:43| Comment(0) | 齋藤の日々新た | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月15日

2017北海道ツーリング旅行

設計部の岩森です。
最近忘れっぽい私です。
あ!ブログと思い出し、前回の記事を見て2ヵ月半も経っていてビックリしました。
遅くなりましたが、北海道ツーリング旅行の続きです。


道の駅おんねゆ温泉に着いた私たちは、世界一のハト時計を見るためにハト時計へ。
ここでちょっと説明。

からくりハト時計塔「果夢林」
道の駅のシンボルタワー「果夢林」は世界最大級のハト時計です。「果夢林」には、果てしなく夢が広がる木(林)の町という意味が込められています。
作動時間 8時から18時の毎正時
作動期間 4月中旬から11月上旬
演奏曲は、「おもちゃのシンフォニー」「森へ行きましょう」「オリジナル曲(春の曲)」が登録されており、時間ごと順番に演奏されます。

現在AM9:20。
ということで、10時まで待たないとからくりは見れないので、時間まで道の駅を探索。
とりあえず、ハト時計の中に入ります。
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バイク隊、遊具を発見。
さっそく二人でレース開始。
(力勝負です。これからまだまだバイクで走るのに大丈夫なのでしょうか・・・)

木こりの丸太切りレース
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木のぼりレース
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レース後の二人は予想していた通り、ぐったり。
やってしまいましたね(笑)


まだまだ時間はあるので、次は北の大地の水族館(山の水族館)へ。
ここは、滝つぼを下から見上げる日本初「滝つぼの水槽」や、冬になると寒さで河川が凍りつくさまを再現する世界初の「四季の水槽」など、画期的な展示水槽が売り。その他、日本最大の淡水魚「イトウ」40匹が回遊する「イトウの大水槽」や大きく美しいピラルクーをはじめとした熱帯淡水魚など、たくさんの淡水魚がいます。
入館料は、一般670円、中学生440円、小学生300円です。

入館料を払い、中へ。
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これが「イトウ」。大きいです。
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小さいですが、なかなか楽しめました。
その後売店で、白花豆ソフトクリームを食べ、時間になったのでハト時計の前へ。
AM10:00
からくりハト時計が動き出します。
音楽は「森へ行きましょう」でした。
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5分程の短い時間でしたが、娘は楽しんでくれたみたいです。


入口のクリーンプラザ内には、冬季オリンピックで活躍したカーリングチームLS北見の写真などが展示してありました。
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実際にストーンを持ち上げることも出来ます。
ストーンの重さは、なんと20キロ。
重たいですね!


まだまだ娘のご機嫌とりのために、次は北きつね牧場へ。
道の駅の敷地内にはないのですが、道の駅の裏に川が流れているのですが、その川向こうに、北きつね牧場があります。
歩いて行くのには時間がないので、車に乗り込み出発。
あっという間につき、牧場へ。
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北きつねは、ほとんどお昼寝中でした。
娘にとっては動いていなくてよかったみたいですが・・・。


北きつね牧場をあとにし、道の駅に戻り、AM10:35出発です。
次はお昼ご飯!
北見市にある北海道で有名な回転寿司、「トリトン」を目指します。
走ること45分。AM11:20、トリトンに到着。
けっこう並んでます。
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1時間待ちといわれたのですが、30分程で席に着けました。
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店内の様子です。

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ネタが大きく、とても美味しかったです。
※写真が少なくてごめんなさい。撮る前に食べてしまうという、いつもの失敗です。

満腹になり大満足。
PM12:35、トリトン出発。


リベンジ屈斜路湖・摩周湖は次回にします。
お楽しみに。



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posted by 設計部 at 11:59| Comment(0) | 岩森の日々新た | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月27日

2017北海道ツーリング旅行

設計部の岩森です。

北海道上陸2日目。
本日はあちこち観光名所に寄りながら知床の宿に向かうので、早めの起床です。
AM3:40 起床。
着替えをして荷物を片付け、車に積み込みます。
外に出ると・・・・
雨が降っています。
朝までに雨は止む予報だったのに、なぜ???
朝からバイク隊の心折れます・・・。
荷物を積み込んで雨雲レーダーを確認。
旭川はあと1時間くらいでやみそうです。

AM5:10 雨は小降りになってきましが、今日は距離もあるし、寄る場所もたくさんあるので出発。
70キロ先にある、大雪山のふもとにある層雲峡を目指します。
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雨は・・・
やみません。若干強くなってる・・・
再度、雨雲レーダーを確認。
なんと、雨雲に追いついてしまったようです。
そして、雨雲の行く方向と私達の進む方向が一緒。
当分雨です。
バイク隊は寒くて凍えています。
夏なのに18.5度。
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AM6:40 層雲峡にあるセブンイレブンに到着。
朝食です。30分程休憩です。
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セブンイレブン到着時は少し雨は降っていましたが、出発する時には雨雲がぬけてやっと雨から開放されました。
バイク隊もホッとしたようです。
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AM7:05 層雲峡には見所がたくさんありますが、今回は流星の滝・銀河の滝そして大函を観光します。
走ること5分で、滝に到着。
ここの滝は駐車場から見れます。
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流星の滝・銀河の滝
石狩川左岸の断崖に並んでかかる2本の滝。流星の滝は落差90メートル、標高1000メートル、直瀑。銀河の滝は落差104メートル、分岐瀑。流星の滝は高さのある急涯を太い1本の線となって流れ落ちる力強さから雄滝とも呼ばれ、銀河の滝は末広がりになって白糸を垂らしたような流身を持つ優雅さから雌滝と呼ばれている。この2つの滝が仲良く寄り添って落ちている事から、夫婦滝の別名もある。この2つの滝は「流星・銀河の滝」として日本の滝百選にも選定されている。


写真を撮り、後にします。
次は5分程先にある大函に向かいます。


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大函
約3万年前当時、中央火山が巨大噴火により層雲峡一帯は溶結擬灰岩で覆われていた。その後1万年以上かけて石狩川によって浸食されたことにより作り出されていった高さ200メートル前後の柱状節理の断崖が大函だ。「函」とはアイヌ語で「シュオプ」と言い、両側の崖が立っている地形を指している。


バイクと一緒にバイク隊2人を撮ります。
10分程滞在し、AM7:45、大函あとにします。



次は、北海道の国道の中で一番標高の高い峠(標高1,139m)、三国峠から見れる絶景松見大橋を見に行きます。
雨もあがり、バイク隊、快適に走ります。
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三国トンネルを抜ければ、到着です。
でも、なんだか山の上には霧が・・・・
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三国トンネル通過。
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真っ白!!!!
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トンネルを抜けたら、霧で何も見えません。
とりあえず三国峠のパーキングに入り、トイレ休憩。
写真を撮ってみますが、真っ白!!!
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絶景の松見大橋は次回のお楽しみということで即諦め、北見市を目指します。
北見市に向かうので来た道を少し戻ります。

トンネルを戻ると、やっぱりすっきりとした天気。
不思議ですね。
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石北峠は少し霧が出ていましたが、順調に進みます。
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1時間程走り、AM9:15 北見市の手前にある道の駅おんねゆ温泉で休憩です。
ここは、娘のために寄りました。
大人の観光だけだと飽きてしまうので、ご機嫌とりです。
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途中ですが、今日はこの辺で。
次回は、道の駅おんねゆ温泉の世界一のハト時計を見ます。
そしてリベンジ、屈斜路湖、摩周湖です。
お楽しみに!


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2018年02月20日

家づくりバカ参上!社員編 ・・・ 阿久津 優

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誕生日:2月23日

血液型:B型

趣味:カメラ、スポーツ観戦(バレー、バスケ、卓球、サッカー)、パン作り

好きなもの:アイス、パン、から揚げ、ラーメン、カレー、チーズ

嫌いなもの:サラダ(健康の為に食べます)、パクチー

将来の夢:パン屋を開く(早起きは苦手…)、いつまでも健康で楽しく生きたい。

★mail:akutsu@itokensetu.com



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2018年01月30日

2017北海道ツーリング旅行

設計部の岩森です。

前回の続きです。
旭山動物園を後にし、雨が降ってこないうちに宿に着きたいところですが、雲行きは怪しい。
ナビを頼りに、なるべく宿に近いガソリンスタンドでガソリンを入れ、高砂酒造に向かいます。
旭川の街が近づくにつれ雨がポツポツ。
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PM4:30、高砂酒造に到着。
娘は寝てしまったので、岡部氏と旦那だけでお店の中へ。
岡部氏はお友達におみやげを購入。
雨がけっこう降ってきてしまっているので、宿へ急ぎます。
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走ること8分、PM4:52、本日のお宿に到着です。
本日のお宿は、旭川ビジネスホテルです。
バイカーに嬉しい屋根付の宿で、しかも格安。
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少しだけ雨に降られましたが、無事到着しました。
手続きをして、部屋へ荷物を降ろし少し休憩し、夕食へ。
素泊まりなので夕食はありません。
それなので、旭川の街へ。
外に出ると、大雨。
よかった〜と思いながら、食べ物屋を探します。
私がどうしても、旭川のソウルフード旭川名物「新子焼き」が食べたいといい、あちこち探しましたが見つからず、仕方なく近くにあった居酒屋さんに。
がっかりしていた私ですが、メニューをみるとなんと新子焼きがありました。
新子焼きは時間がかかるみたいで、最後の最後で出てきました。
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ちょっとお腹がいっぱいになっていましたが、とても柔らかくて美味しかったです。

※新子(しんこ)焼き・・・北海道旭川市の市民に愛される庶民の味、旭川名物「新子焼き」。手羽も含む若鶏の半身を焼く、シンプルで豪快な料理。

旭川にいった際は、是非食べてみてください。


雨は相変わらず降っていますが、予報では明日出発する前にはあがる予定。
明日は5時出発。宿に戻り就寝しました。


北海道上陸1日目の走行距離196キロ。

次回は層雲峡を通り、去年見れなかった屈斜路湖・摩周湖に行きます。
お楽しみに〜

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posted by 設計部 at 09:53| Comment(0) | 岩森の日々新た | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月13日

明けましておめでとうございます。

設計部の齋藤です。
今年も宜しくお願い致します。

今年ももう13日も過ぎてしまいました。
日が経つのが早くて驚きます。
年末年始のお休みも終わり
いつもの日常が戻ってきました。

お休み中
特に予定を入れていなかった我が家は、
元日の『ニューイヤー駅伝』を見に行ってきました。
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なまった体を動かそうと歩いて出かけたのは良いけれど
応援中の足がガクガク
徒歩で来たことを後悔した帰り道でした。

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posted by 設計部 at 17:36| Comment(0) | 齋藤の日々新た | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月18日

2017北海道ツーリング旅行

設計部の岩森です。
今回は早めに書き込みできました。


前回の続き、旭山動物園です。
準備をして、東門入口へ。
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旭山動物園は、日本の動物園のなかで最北に位置します。
園内の一貫したテーマは、『伝えるのは、命』。
動物の自然な生態が見られる行動展示を実施して、一躍有名になった動物園です。

行動展示とは・・・
ペンギンのプールに水中トンネルを設けたり、ライオンやトラが自然に近い環境の中を自由に動き回れるようにするなど、動物たちが動き、泳ぎ、飛ぶ姿を間近で見られる施設造りです。


さて、入園券を購入し中へ入ります。
旭山動物園は旭川市が運営する動物園。
市が運営する動物園は安いですよね。
大人(高校生以上)820円
小人(中学生以下) 無料
ありがたいですね。
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旭山動物園は、正面入口と西門入口、東門入口があります。
山の地形を利用して造られている動物園なので、高低差がけっこうあります。
私達は東門から入ったので、下りながら見ていく感じになりました。

まずはサルコーナー。
いろいろな種類のサルがいます。
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まるでサルの住んでいるところに私達が入ってしまったかのような作りで、頭上をオラウータンが綱渡り。
下を通る時は、頭上注意です。
なぜかと言うと、おしっこ・うんちします!だそうです。

行ってみて人気な理由がわかりました。
面白いし、動物園ぽくない自然なところに感動です。
娘はというと・・・・
動物は好きなのですが、怖がりなので、上に動物がいることや近くによってくるなんてことは受け入れる事はできず、嫌な所はあっという間に過ぎ去り行ってしまいます。

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人気のシロクマ。
エサヤリの時間に間に合うように行ったのですが、娘はそんなの関係なし。
違うところ行くと、エサヤリ見れず・・・。
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ペンギンも人気なのですが、水中トンネルもあっという間に通りすぎました・・・。
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ただ、娘の気をひいたのは、アザラシ。
去年北海道でさわった(指一本でちょこっと)からでしょうか?
はじめは人がたくさんいてなかなか前に行けなかったのですが、アザラシが水中トンネルを泳ぐと大喜び。
トンネルの前に行って間近で見ることができました。
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なんとか雨も降らず、3時間楽しく遊べました。
私と岡部氏は、後半バテバテでした。
なぜなら園内をあっちこっち見て歩き回ったあとの、上り(東門に戻る)はきついの一言でした。

東門入口のショップでおみやげを買い、宿に向かう途中にある高砂酒造に寄り、宿を目指します。
娘はシロクマの人形を買いました。
のちにこのシロクマで事件が起きるとは思ってもいませんでしたが・・・。
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今回はこの辺で。

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posted by 設計部 at 10:00| Comment(0) | 岩森の日々新た | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする